
先日、NBC長崎放送の夕方の情報番組「Pint」の中で、当院の巻き爪ケアを紹介していただきました。
実は巻き爪でお悩みの方は結構多いのですが、皮膚科などの病院へは行かずに我慢している方も沢山いらっしゃいます。
理由の1つとして、爪の見た目が良くなかったり色が黒ずんでいたりするので、「人に見られたくない」と感じている方が多い事が挙げられます。
また、「爪の治療は痛そう」という先入観も、治療に踏み切れない原因になっていて、その結果、治療の開始が遅れ、重症化することもあります。

取材では、巻き爪や陥入爪は早めに施術を開始した方が、費用も少なく、施術期間も短くて済む事や、当院の巻き爪補正はメスで切ったりドリルで穴をあけたりしないので、施術中の痛みは殆ど無い事などをお伝えしました。
女性スタッフが爪の模型に施術している様子も撮っていただいたので、「痛そうな施術はしないんだなー」というのが伝わったかなと思います。
藤川和リポーターが来てくれました
収録には長崎生まれ長崎育ちのリポーター、藤川和さんが来てくれたのですが、ハーフで185センチの長身でめちゃくちゃカッコいい人でした。
自分の面長、短足がバレて嫌なのですが、収録語に「男の自分でも見とれてしまいますよー」と冗談を言いながら、記念写真を撮ってもらいました。

※女性スタッフはしっかり見とれてます(笑)
巻き爪や陥入爪、肥厚爪の方は是非ご相談下さい
長崎巻き爪ケアセンターでは、巻き爪や陥入爪、肥厚爪といった爪のトラブルに対して補正施術を行っています。
また、すこやか整骨院と併設しておりますので、外反母趾や偏平足、タコ、ウオノメ等の足周辺のトラブルはもちろん、腰痛やスポーツでのケガのような全身の不調に対応しております。
何かお困りのことがございましたら、是非お気軽にご相談下さい。
長崎巻き爪ケアセンター 臼井一晃